【無垢な素材でつくる自然素材の家】こだわりの住宅・住まいをご提案いたします。

7つのコンセプト

建築家によるデザイン住宅設計

Designer's デザイン

「リゾートのような楽しい家」「家族の一体感を考えた住宅設計・住宅建築」「子供の五感を育む家」そんな住まいづくりを実現するのが、無垢スタイル建築設計の設計手法です。家族の暮らしの基本となる家を、自然素材であふれた健康的な住まい、心地よい風やひだまりを実感しながら家族と触れあう大空間の配置、子供たちがのびのびと心も身体も元気に感受性豊かに成長できるように、あなたのライフスタイルをデザインします。

お客様の願い、建築家の情熱、職人の技能をとことん引き出し、オンリーワンの家づくりを目指します。家を手に入れたことの満足よりも、住んでからの満足を永続的に味わっていただきたいと考えています。

設計士とつくるオンリーワンの家づくり

世界中どこを探しても、日本以外の地域で「大手ハウスメーカー」と呼ばれる会社はありません。本当に北は北海道から、南は沖縄まで、全国一律の家で良いのでしょうか?本来は、その地その地に適した住まい方があるのです。

気候条件が厳しく、ライフスタイルが多様化する日本において、全国同じ家で良いのでしょうか?まして今では、技術レベルは大手でも中小でも変わりません。大きいこと、広いことが良い事でもなく、お客様がどれだけ満足できるかが大切になってきます。

「百貨店」よりも「セレクトショップ」「量」より「質」「みんなと一緒」よりも「わたしにぴったり」

そして家は丹誠込めて造り込むもの。決して買うものではございません。造り手の気持ちや思いの伝わる家と、工場から運んでくる「ハコ」には大きな違いがあります。無垢スタイルは、プレハブ住宅や鉄筋コンクリート住宅のような工業化された家でなく、また、価格の安さを競うローコストでもございません。

あなたはどちらを選びますか。

ご家族全員で「こんな暮らしがしたいね」「こんな家が欲しいな」と、ぜひ話し合ってみてください。そして、ご要望を遠慮無く私たちにぶつけてください。何も急いで、代わり映えのしない住宅メーカーのカタログ通りの家や間取りにすることはありません。どんな“わがまま”や“こだわり”もお聞かせください。お客様の願い、建築家の情熱、職人の技能をとことん引き出し、オンリーワンの家づくりを目指します。家を手に入れたことの満足よりも、住んでからの満足を永続的に味わっていただきたいと考えています。
それが、無垢スタイル建築設計のコンセプトです。

社内建築家があなたのパートナー

無垢スタイル建築設計では、最初のお打ち合わせから社内建築家が同行いたします。

通常は営業スタッフがお話を伺いにいき、それを基に設計が行われるのが一般的です。
しかしそれですと、施主である“あなた”と、その“思い”を形にする建築家との間にワンクッション生まれてしまいます。
後悔のない家づくり‥‥そのことを考えたとき、無垢スタイル建築設計では最初のお打ち合わせから建築家が同行し、お客様の思いの丈を伺うべきと考えました。より良い家づくりのために、あなたの思いを建築家にご相談頂けたら幸いです。プロの立場から、住みよい家づくりをサポートいたします。

社内建築家

無垢スタイルの設計は、土地の条件を活かして空間を創り、家族のライフスタイルにあわせたプランニングを行います。設計士は土地の価値を引き出すアイデアをたくさん持っています。
無垢スタイルでは設計に入る前に、設計士がお客様に「どんな暮らしがしたいのか」というご要望をヒアリングいたします。
そこから、土地の個性を生かしたゾーニングを行い、「光りが射し風が通り抜けるプランニング」「子供の感性を育むプランニング」など、ご家族の希望にぴったりのライフスタイルをご提供できる家づくりを心がけています。

リゾートな楽しい家づくり

リゾートな楽しい家づくり

日々の生活を忘れさせ、心も身体も癒されるヴィラスタイルのリゾートな住空間デザインは、本物のやすらぎを得るための演出がされています。

無垢材や天然石を施した自然素材のスタイルを活かし、「内庭」「テラス」といった外部と居住スペースの繋がりを意識し、日常に優雅なひとときと高級感を演出するリゾートモダンは、無垢スタイルが提唱する新しい自然素材の家です。

自然をデザインする開放的な家づくり

自然をデザインする開放的な家づくり

無垢スタイルでは、ナチュラルで開放感のある家づくりを志向しております。これは大手ハウスメーカーのような坪単価だけで表せるものではございません。同じ坪数においても、開放感を持たせるために1.25倍の容積を持たせれば、開放感が違います。 「容積単価」という言葉は、設計事務所でしばしば使われる言葉です。意味は言葉の通り、立体によって占められる空間の大きさを基準として単価を出すという考え方です。

無垢スタイルも同様にこの概念を取り入れています。坪単価は平面を対象としているので、空間を比較することはできません。つまり広がりや開放感を感じられる家なのか否かは無視されます。一方、容積単価では、床から天井までの高さや勾配天井に吹抜けなど、空間の広さという、数値になりにくい部分を評価する一つの指標となります。

自分らしさを表現できるスタイルのある空間を描きます。その「デザイン」と「プランニング」から、私たちにぴったりと思える暮らしが始まります。それは無垢な素材が活かされる、光と風が交差する居心地のいい空間です。

子供の五感を育む家づくり

子供の五感を育む家づくり

家族の一体感が生まれる空間。子供の五感を育む室内。そんな住まいづくりを実現するのが、無垢スタイル建築設計の設計手法です。

子供は外部からの「複雑でやわらかな刺激」を多く受けると、感性豊かに育つと言われています。
家族の暮らしの基本となる家を、自然素材であふれた健康的な住まい、心地よい風やひだまりを実感しながら家族と触れあう大空間の配置、子供たちがのびのびと心も身体も元気に感受性豊かに成長できるように、設計することが大切です。

四季を感じる家づくり

四季を感じる家づくり

日本には、梅雨を含めると五季があると言われています。春夏秋冬の変化により、私たちの感性が育まれます。高断熱・高気密化により、日本の家は窓が小さくなり、自然との接点がますます希薄になってしまいました。

化学建材に囲まれ、エアコンなどの機械で空気をコントロールされた家、こんな閉鎖的な家は不自然といえます。
開口部を大きく取れば通気性もよく、太陽も近くなります。自然が私たちに豊かな暮らしと創造力を与えてくれるのです。

現場調査敷地調査をする理由とメリット

現場調査敷地調査をする理由とメリット

自分がどんな生活をしたいか考えたら、土地と建物を一緒に考えなければ満足できる住まいづくりは実現しません。

無垢スタイルでは現地調査・敷地調査を行い、自分たちがどのような土地に住みたいか、ライフスタイルや好みなどの要件をチェックさせていただきます。

たとえば、広さ、価格、学校や公園、交通の便、道路の幅、防犯…。
現地・敷地の条件を最大限に活かすプランニング、お客様のご要望を最大限に活かすプランニングを第一に考えています。